河井案里のセフレ不倫相手3人の実名特定か「顔画像がヤラシイ」4人目は可愛い男の子

買収で逮捕された元自民党で前法務大臣の河井克行と参議院議員の妻・河井案里。

夫妻の仲はとっくに冷え切っており、しかも案里にセフレが3人以上いたことが発覚。

河井あんりの浮気相手は誰か?

河井案里、男性検察官13人の前で全裸狂人「膣の穴でも見たらいいじゃない」

3月3日深夜11時半ころ、河井夫妻が滞在していたホテルニューオータニの一室にドアチェーンを破壊して入ってきた検察とのやりとりについて。

河井案里は、週刊文春の単独インタビューで次のように答えている。

「15人くらいはいましたね。女性は2名ほど、あとは全員男性です。調べさせてもらうと言うので、そんなに言うなら全部調べれば?と言って、私は部屋着をバーッと脱いで、生理中だったから『ナプキンの中も調べたらいいでしょう』ってポンと投げたんです。みなさん、なんか、見ないようにしていましたよ。だから言ったんです。『膣の穴でもお尻の穴でも見たらいいじゃない?』って。

あんまり馬鹿馬鹿しんで、『まあ皆さん、興奮して暑いでしょうから』って言って、みんなにルームサービスでペットボトルの飲み物を取ってあげたんですよ。私も一本もらって、持っていた睡眠薬をちょっと多めに飲んで、『じゃあ、後はよろしく。好きにして』って一人で寝室に行って寝たんです。で、起きたら朝。よく眠れたんで、スッキリしました。スマホが持って行かれましたけどね」

週刊文春

男が十数人いる前でパーッと全裸になり、「膣の穴でも尻の穴でも見たらいいじゃない!」と啖呵を切り、「まぁ皆さん、興奮して暑いでしょうから」とルームサービスをとっている案里の奇行ーーー浮世離れしすぎて筆者には想像できなかった。

まさに宇宙人。(広島政界での影のあだ名)

案里氏の男を挑発する行為は、どうやら広島県議時代から発揮されていたようである。

河井夫妻が2ヶ月間 雲隠れしていた ニューオータニ34階の1泊9万4000円のデラックスルーム

河井案里は宇宙人?本心は「女性議員としての矜恃」

河井案里の特技はボディタッチ。大抵の男性政治家は、自分の政治生命を考えたら『彼女に近づいてはいけない』と本能的に思うほどらしい。

「案里議員はとにかくスキンシップが上手。さりげなく体にタッチしたり、パーティでしなだれかかったり。『あわよくば』な展開を期待している中年県議は多い」(後援会関係者)

透けるブラジャー・黒い紐パン、ボディラインにフィットした服で選挙運動する河井案里氏

「彼女は、広島政界では“宇宙人”と呼ばれていました。常識が通じない。町内会の祭りや入学式、卒業式にちらっと顔を出して、『挨拶させてくれ』と言ってくる。それで有力者や後援会の人に挨拶だけして帰るんです」(広島県議)

河井案里の宇宙人伝説で最も有名なのが、網タイツの話である。

広島県議初登庁の日、「その靴下はいかがなものか」と咎めたベテラン男性議員に対し、案里は「破かせてあげましょうか」とスカートをめくるフリをしたらしい。

束になって自分を潰しにかかる男性議員をうまくあしらうには、女である部分を最大限に利用し、『宇宙人』のように振舞うことこそ、彼女が女性議員として生き残るベストな方法だったのかもしれない。

河井夫妻の夫婦仲は『すれ違い』から、分かり合える仲に

声楽家の母を持ち、歌が得意だった河井案里。

カラオケで十八番の『天城越え』を歌う所を克行氏に見染められ、2001年(当時28歳)で結婚した。

しかし、広島県議の案里と東京永田町にいる克行。

仕事中心の生活をしていた二人は、すれ違うことも多かった。

しかし、案里が参議院議員になって永田町入りしてからの7ヶ月、一緒に家に籠もっていたことで夫婦仲もだいぶ修復してきたようである。

「子ども時代の問題(=家庭内不和)も前から話していたつもりだったけど、彼の中にストンと入ってきたのは、ごく最近だと思う」(2020.6.25週刊文春)

河井克行オフィシャルブログ「あらいぐまのつぶやき」Powered by Ameba

また、克行氏が女性記者のカラダを触ったというセクハラ疑惑の報道について、「あれには怒った。『ちゃんと最後までやらないからこんなことになるのよ。途中で辞めちゃダメ』って」と、政治家としての正しい後始末について、夫に説教したらしい。(やはり宇宙人…)

河井案里の不倫相手3人は誰?

週刊新潮が河井案里のフリーセックスの相手について詳しく報じていた。

検察が押収した案里のスマホだが、中身を調査すると、過去に浮気した証拠(メールのやりとり)がいくつも発覚する。その情報は記者たちに流したようだ。(これもゆゆしき問題)

セフレ相手3人の実名は記事では伏せられていたが、特徴から調べれば簡単にわかる。

一人目:広島県政のドン、檜山俊宏

捜査関係者によれば「“広島県政のドン”は、酔うと、案里のことを口にします。“あいつはかなり遊んでる”とか“性行為が上手”だとか、“ワシが女にしてやった”と、周囲に平気で言っていたといいます。県議会の議員専用の駐車場で案里さんと“そういうこと”をしていたなんて話も囁かれていますよ」

週刊新潮

新潮が報じていた一人目のセフレの特徴

  • 古希(70歳)を超えている
  • “広島県政のドン”とも呼ばれている
  • 広島県議会で12年もの議長経験者

以上から、該当するのは

1991年から2003年まで間、広島県議長を3期12年務めた檜山俊宏ひやまとしひろ(75)しかいない。

檜山俊宏公式ホームページ「ひやま.web」より

檜山俊宏氏は広島県政の実力者の一人であり、当選11回、県議会と自民党県連のドンとして君臨。

河井案里が「政治の師」と仰ぐ人物であり、昨年の参議院選挙では案里を支援していた。

檜山氏と案里の密会場所は

  • 議員専用の駐車場でカーセックス(週刊新潮)
  • 参院選直前にもラブホテルで(後援会関係者)

檜山氏は「ワシが案里を女にしてやった」などと県議らに放言していたようだが、案里からセックス奉仕されワイロを貰って選挙に利用された、ただの色ボケ欲深爺である。

河井案里と桧山俊宏(元広島県議長)
河井案里と酒で赤く火照った顔の桧山俊宏・元広島県会議長(河井あんりFacebookより)

「案里ちゃんにそういう相手(=セフレ)がいるとしても、天地がひっくり返るわけじゃないし、一大事とは受け止めていません。なおさら、“政治家だからそういうことが許されない“と線を引かれるのは、若干の疑問を感じますね」(檜山氏)

「男性へのボディータッチがすごいんですよ。“おはようございます”って言いながら、もう腕のあたりを触っているといった感じでね。年長者にはしとやかに接し、ぐっと近づいて目を見ながら話す。“爺殺し”のコツが沁みついているんです。そのくせ、県庁などの職員には壁に寄りかかったままアゴで指示をするからタチが悪い」(広島県議)

週刊新潮

4月9日、広島地検が檜山氏の後援会事務所を家宅捜索

まさに爺殺し。檜山爺が案里のセフレ相手なのはほぼ確実だろう。

二人目:当選同期の現役県議

「次に現役県議。彼は、県議上がりの案里と県議会議員の当選同期です」(中略)捜査関係者によれば「もともと関係が悪かった彼と案里を、“広島県政のドン”が仲直りさせたことで距離が縮まり、深い関係になったと聞いています」

週刊新潮

河井案里が初当選したのは2003年4月17日。同じ日に初当選した(同期)県議は12人。

さらに現役県議を絞ると、次の6人が浮上した。

  1. 緒方直之(自民党)
  2. 栗原俊二しゅんじ(公明党)
  3. 小林秀矩ひでのり(自民党)
  4. 安井裕典ひろのり(自民党)
  5. ひがし 保幸やすゆき(民主党)
  6. 吉井清介よしいきよすけ(自民党)

さらに、自民党議員だけに絞ると

おがた直之、小林ひでのり、安井裕典ひろのり吉井清介よしいきよすけの4人に絞られる。

こちらは調査中。分かり次第追記したい。

三人目:元公設秘書の高谷真介

捜査関係者によると「荷物の運び入れで終わらず案里が自宅に泊めよった。旦那は永田町で地元におらんから、そういうことになったみたいです。ずいぶんと長い時間出てこなかったのが確認されています」

週刊新潮

「河井夫妻の事務所で働いていた元公設秘書ですよ。旦那の留守中に家にあげていたといいます」

案里の選挙運動を手伝う高谷真介被告

高谷真介(44)は、案里の夫・河井克行の元政策秘書で、河井夫婦の事務所秘書。

ウグイス嬢たちにお金を渡した公選法違反の罪で公判中である。

しかし、河井克行の秘書ならずっと永田町議員会館で勤務していたのでは?河井案里の公設第2秘書の立道浩の方がずっと広島にいて案里と近しい存在なのでは?と思われるがーーー

「高谷氏は昨年7月の参院選で3ヶ月前から広島入りしています。克行氏からの指示を案里陣営に伝えるパイプ役です。作業が終わらず案里の自宅に泊まることになって…スキンシップが多い案里に高谷がその気になってしまったと関係者の間ではもっぱらですよ」(報道関係者)

高谷氏は広島地検が起訴時に発表した肩書も政策秘書だったが、実は3月で辞めていた。

夫に高谷との不倫がバレて、克行がクビにしたのかもしれない。

案里のセフレ4人目はかわいい男の子がまるで性奴隷

案里のセフレ相手は3人以上と聞くが、他には誰がいるのだろうか?

「組織」がない河井あんりは、「票は自分が動いて稼ぐ」と決意を固め、90日間の運動期間で約2,500-2,600ヶ所の街頭演説を行いました。選対本部長を置かず、候補者が有権者と直接結び付く、文字通り「草の根」選挙を繰り広げました。

河井克行のアメーバブログ あらいぐまのつぶやき『皆さま、ご支援を本当にありがとうございました!

河井案里は90日間2500~2600か所の街頭演説期間中、抱かれた人数は二けたは優に超えるのでは?と言う噂がまことしやかに囁かれているがーーー

他にセックスだけの関係だったという、お気に入りの可愛い男の子(初体験だったらしい)が存在したという話は、地元関係者の間では噂レベルに留まらない。

地元の会合で、あまりにピュアで純朴な青年の存在に気づいてしまった案里。

さらりと連絡先を交換し、地元に戻ったときにはその青年を訪問先近くのホテルにメールで呼びつけていたというのだ。

「○時から用事があって…」ともし断ろうとしようものなら、「誰のおかげ?」などと有無を言わせない状態に追い込み、まるで『性奴隷』のように扱っていたらしい。

広島市安佐南区祇園町の会合 夫の隣で別の男性と手を繋ぐ河井案里

河井あんり実母、娘の逮捕に涙

河井案里は自分の両親が不仲だったことを理由に、「子どもはいらない」と週刊誌に宣言していたーーー

そんな案里の父親は実業家(建築家・飲食業)、母親は元声楽家。

特に母親は今回の参院選挙を毎日のように心配していたらしく、歌声入り応援メッセージ動画を案里に送っていた。

Facebookに次のように紹介している。

胸元が大きく開いた服を着て歌う案里の母 顔立ちや雰囲気が案里によく似ている(Facebookより)

遠くの両親は、私の選挙をとても心配してくれていて、毎日、応援してくれます。今日は、元・声楽家の私の母が、歌のメッセージをくれました。

民音コンサートへの出演時から歌わせていただいている、『母』です。
お母さん、ありがとう…(;_;)
がんばるね。

河井あんりFacebook

これを投稿した時点で母親を裏切っていた案里。

参議院初登庁からわずか1年足らずでの逮捕劇と相なった。

睡眠薬と酒で自殺未遂、親と同世代である年配男との不貞行為、親泣かせな案里の暴走はこれからまだ続くのだろうか。

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