「文春」酒井莉加の不倫写真!立川志らく色ボケ嫁に一門振り回されっぱなし

酒井莉加

3月5日発売の週刊文春で、立川志らくの妻・酒井莉加(さかいりか)と弟子・立川うおるたーとの自宅前不倫が報じられた。

不倫写真について、内容および感想を述べたい。

「文春」志らく嫁・酒井莉加の不倫現場写真

2月19日深夜0時前

週刊文春

男が運転席のシートを倒す。すると、女は男の股間に顔を埋めた。頭が上下すること数分。
 その時、車の前をコンビニの客が通り過ぎた。慌てる二人。男は車を急発進させると、近くの月極駐車場に侵入した。そこでも、男はすぐさまシートを倒すと、女は再び男の股間をまさぐり、“行為”が始まった。

週刊文春
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「見ちゃおれん・・・」と思う。

志らく・酒井夫婦の劇団が一門に大きな亀裂を生む

立川志らくは実力者

志らくはTBS系・昼の情報番組「ひるおび!」のコメンテーターとして出演した際、歯に衣着せぬ辛口コメントで、ニュースや話題の人物を斬り、TBS幹部の目に止まる。
そこで、TBS系・朝の報道番組「グッとラック!」に抜擢されたらしい。

落語家としての評価も高い。

兄弟子・立川談四楼氏が曰く、
「志らくの落語はスピードとギャグセンスが持ち味。笑いの量は間違いなくトップクラス。平日はテレビ出演、土日は興行。独演会をしても満杯になる落語家は、そうそういない。とにかくレパートリーが広く、なんでも自分の落語にしてしまう。」

年の差婚

結婚のきっかけは、2002年、志らく師匠が監督を務めた映画『SF小町』に酒井莉加が出演したことであった。
18歳の年の差婚である。

弟子の負担大

志らくは師匠愛が強く、亡くなった立川談志師匠の家を遺族から借り、酒井莉加とそこに住み始めた。
そこに弟子たちが、毎日早朝から深夜まで交代で出入りしているという。

「志らく師匠の車の運転や身のまわりの世話からはじまり、掃除、ごみ捨て、買い出しまで、すべてが弟子の仕事。ー中省略ー 保育士の資格を持つ弟子が子守をしたり、送迎から食料の買い出しまでやらされる。弟子から人使いが荒いと不満が出ています 」(前出・一門関係者)

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さらに弟子にとって負担となっているのが、「演劇」の存在だという。

  • 下町ダニーローズ ・・・立川志らく主宰
  • 謎のキューピー ・・・酒井莉加主宰

「師匠愛が足りない」と判断した志らくは、過去に演劇の稽古に来なかった弟子7人を降格させた。
降格を恐れる弟子たちは双方の劇団に出演するため、日々稽古を重ねているという。

志らく嫁からの寵愛

この劇団をめぐり、一門に亀裂を起こす事態に陥っている。
志らく嫁の堂々不倫である。

「酒井さんは、二十五歳の劇団員といつも一緒にいるのです。その寵愛ぶりは尋常ではなく、二人の仲は三年前から噂されていました」

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おかみ・酒井莉加のやりたい放題はこれだけではない。

酒井莉加の標的になった3人の弟子

ここで酒井莉加の自由奔放っぷりに振り回された3人の弟子たちを紹介する。

4年前の寵愛ターゲット・弟子Aくん

弟子Aくん・・・心神喪失状態に陥らせ、落語を辞めるハメに。

「おかみさんは、弟子のA君を見初めると猛烈にアタックし、“愛人”にした。生活が苦しい弱い立場の弟子にとって、おかみさんは絶対的な存在で、断れなかったのでしょう。おかみさんはA君に、一緒に過ごすためのマンションを借りたり、スーツを新調してあげたりしていました。寵愛ぶりはすさまじく、劇団に入ったばかりなのに、主役級の役を任せて、出演者やスタッフから白い目で見られていました」

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そのうち、二人の関係を志らくが知る。
そして、2016年10月に志らくがAくんに破門を言い渡したそうだ。

破門の理由は「妻を寝取った罪」ではなく、仕事場に来ない、ちょっと注意すると連絡がつかなくなるからだったそう。

Aくんは精神的ストレスが限界を超え、落語の夢を諦め、田舎に帰った。
しかし、酒井のつきまとい行為は終わらない。

Aの知人いわく、Aを忘れられない酒井は実家に訪れたり、手紙やプレゼントを何度も送ってきたりしたようだ。

後日文春の取材に対して、Aくんとの関係を全否定した酒井莉加。
Aくんに出した手紙を暴露されていた。

Aくんへ
宇宙一好きなのでケイタイを送ります。ケツマク炎うつしちゃってゴメンなさい。私は、今までやりとげた事はないけどAくんのことは、すきなのでやりとげたいと思いました。だから、好きをあきらめない事に決めました。
苦しい、毎日。”酒井莉加”をやめたい。だけど突然ツイッターで書きたい事は書けないよ。そうすると○○や○○の親に迷惑かかるからね。

「宇宙一好き」と書いた時点で、酒井の行いは、夫という定まった人がいながら他の男と情を通ずる不貞行為にあたる。

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個人的な感想になるが、酒井莉加は非常に本能的に生きている女性だと感じる。
幼い二人のお子さんを育児中のようだが、子どもを産む前に遊び足りなかった反動が今にきているということだろうか。

子どもが不憫だ。

女将のパワハラで辞めた・女弟子Bさん

女弟子Bさん・・・他の男に色目を使ったと敵視され、パワハラで療養中。

「女性の弟子Bは、喜び勇んで志らく師匠のところに弟子入りしました。しかし入ってみるや、おかみさんからダメ出しや叱責、さらには『舞台のチケットをもっと売れ』と昼夜問わず、電話やLINEで連絡が何度も来た。精神的苦痛に耐え切れず、自ら廃業を申し出ました。師匠は『新しい師匠を紹介してあげてもいい』と言うほどBを可愛がっていたのですが、その話も頓挫。結局、師匠はおかみさんを抑えることができなかった。Bはその後、東京を離れて療養し、今は少しずつ平穏な日々を取り戻そうとひっそり暮らしています」(別の一門関係者)

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酒井の弁明では 「Bさんは他の弟子に色目を使っていたんです。もともと精神を病んでいて、飲み会の席でうおるたーの胸倉をつかんだこともあります」 とのこと。

本当に色目を使っていたのは誰なのだろう?
色ボケ女将ではなかろうか。

落語家休業に追い込まれた・立川うおるたー

立川うおるたー・・・現在の莉加さん浮気相手。

うおるたーのツイートを遡るとわかるが、落語や芝居、読んだ本について、師匠のこと、思った事などをつぶやき、とても勤勉な印象を受けた。
志らくを心底 尊敬し、噺家として成功したいという想いが伝わってくる。

しかし、志らくに女将との仲がバレたのだろうか。
突然の落語家「無期限休業」報告。

おかみ莉加と深い間柄になっていく。

芝居漬けの毎日。
芝居後は女将と逢瀬。

うおるたーが、精神を病んで辞めていった弟子Aくんの二の舞を踏まなければいいが・・・。

加藤茶を彷彿させる痛々しさ・・・これも芸の肥やしか

傍から見ると、若い妻を持った男が痛々しく思えてしまうのは私だけだろうか。

加藤茶、45歳差の妻・綾菜さん、お友だち(パーティ会場で)
妻チョイスのブランド「HYSTERIC」のTシャツを着て、子どもに果物の皮を剥く志らく(酒井莉加インスタグラム

酒井莉加は、落語家である志らく師匠の妻という地位を利用し、志らくに憧れて落語家を志した若者を貪るように性的関係を結ぶ。

そんな妻を「信用しているし、この程度で夫婦の絆は壊れない。」と答えるのは、志らくがどこまでも落語を愛しているからこそではないか。

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亡き師匠の談志は、「人間としての修行は芸の肥やし」と教え、志らくを「自分のDNAを一番色濃く受け継ぐ落語家」と認めている。

良くも悪くも、妻の悪行が、夫の出世に役立っているとは、なんとも皮肉な話である。

志らく「グッとラック!」で不倫の古典落語を披露

立川志らく(グッとラック!より)

不倫報道の翌3月5日に放送された「グッとラック!」の「志らく一段らく」のコーナーで、志らくが不倫の古典落語『紙入れ』を披露し、自虐ネタで笑いをとった。

貸本屋のシンキチが取引先の女房に惑わされて、亭主の留守に浮気をしている。そこで亭主が帰ってきて、慌てて裏口から逃げていくのだが、女房から貰った紙入れを忘れてしまう。その財布の中に、女房からもらった恋文が入っている。もうこれは絶体絶命のピンチ。明くる日に亭主の家に様子を伺いに行くと、どうも気が付いていない様子。そこでシンキチは、まるで人の家の出来事のようにその不倫話をする。
すると亭主が「じゃあなにか、お前、そこん家の亭主に紙入れを見られたのか?手紙を読まれたのか?」
シンキチ「読みました?」
亭主「いやいや、俺が聞いてるんだよ。え、何?読まれてない?じゃあいいじゃねぇか。」話をしていると、女房がひょいと顔を出してくる。
女房「シンさん、お前さんウブだねぇ。え?だってそうじゃないか。亭主の留守にさ、若い男を引っ張り込むことをするような女だよ?そこに抜かりはないと思うよ。アタシだとしたらね?その紙入れはしまっておいて、今度お前さんが遊びに来たときに「これ、こないだの忘れ物だよ」とそ~っと渡す。そういう女だよぉ、ねぇ?旦那」
旦那「おう、そうだとも。よしんば紙が見られたとしたって、てめえの女房取られるような間抜けな野郎だ。そこまでは気がつくめぇよ。」

「これが紙入れの話で、ウチの話じゃないですからね」と志らくが言うと、スタジオ一斉に笑いが起きた。

「何が言いたいかっていうと、”デマ”は信じないということです。皆さん、どうもありがとうございました。」

最後は、今世間を騒がせているトイレットペーパーデマに掛けた秀逸なオチで、騒動を締め括った。

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