箕輪厚介

幻冬舎の編集者・箕輪厚介(みのわこうすけ)について、週刊文春の電子版でスクープされた内容や箕輪ファミリー(ホリエモン・キングコング西野)の反応まとめ

妻子がいる身分でありながら、元エイベックスのライターA子さんにセクハラ・パワハラをした箕輪厚介。

「反省していない」と語った箕輪氏だが、サロン生減少を恐れて非公開で謝罪。

その後、Twitterで公にもサクッと謝罪し、『スッキリ』は降板、NewsPicks Book編集長を辞めて、廃刊となった。

さらにさらに、箕輪プロデュースのベビーシッター・サービス『キッズライン』にわいせつ容疑の逮捕者が2人出る。

箕輪厚介

キッズラインは箕輪厚介プロデュース「スッキリ首でもかすり傷」わいせつ犯を輩出する顛末

ベビーシッターアプリ『キッズライン』の男性シッター2人(橋本晃典・荒井健)が、わいせつ容疑で逮捕された。キッズラインのプロデュース・アドバイザーを務めているのが、わいせつ問題で『スッキリ』を降板した幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏と判明した。
箕輪厚介

箕輪厚介、嫁から三行半でキャンピング車生活!文春砲にTwitter「タヒにたい」が狼少年化

文春の第2砲を喰らった幻冬舎の編集者・箕輪厚介(みのわこうすけ)。得意の『死にたい発言』をツイートし、またもTwitter民に叩かれる始末。どうやら嫁砲も喰らい、現在キャンピングカーでステイホーム中のようだ。
箕輪厚介

箕輪厚介が主張するトラップとは?お友達はスルー無関係と擁護者なし

文春が報じたセクハラ報道に対し、「トラップ。よろしくお願いします。」と初めて反論をした箕輪厚介(みのわこうすけ)34歳。Twitterで主張したトラップ(罠)の意味とは?お友達(堀江貴文・落合陽一・キンコン西野など)に擁護者はいるのか?
箕輪厚介

文春、箕輪セクハラ暴露でホリエモン降ろし失敗か「東京改造計画Amazonで爆売れ中」

文春とホリエモンの対立が激化。堀江貴文と公私ともに仲良しの幻冬舎の編集者・箕輪厚介(みのわこうすけ)が、ライターA子へのセクハラ疑惑を今ごろ暴露した理由は、東京都知事選や堀江の新刊「東京改造計画」発売のタイミングに合わせたとの噂がある。
箕輪厚介

箕輪厚介 ビジネスに性欲を挟む男「編集本はブラックリストとして有能か」文春砲もかすり傷

幻冬舎の編集者・箕輪厚介(みのわこうすけ)さんが、3年前、元エイベックス社員でライターのA子さんにパワハラとセクハラをしていたことが判明。箕輪氏が編集した本はブラックリストとして有能か。